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大仙市住宅リフォーム支援事業についてのご案内

大仙市住宅リフォーム支援事業についてのご案内

4月3日より今年度の受付が開始されました!

4月3日より今年度の申込み受付が開始されました!

実績報告書の提出期限は令和6年3月19日(金)までとなります。


令和4年度から補助金の交付申請は補助上限額に関わらず1回限りとなります。

【令和5年度からの変更点】
◎住環境改善工事のうち衛生設備工事が対象外になります。

住宅リフォーム支援事業につきまして気になる点がございましたらこちらまで
0187-75-1259
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子育て世帯が行う工事

種別:子育て世帯改修工事

補助金額 対象工事
対象工事費(税抜き)の 20%

補助上限額:30万円

※補助金が30万円に満たない場合は1,000円未満切捨
対象世帯は次のどちらかに該当すること

・多子世帯(18歳以下(※)2子以上と同居
・3世帯同居世帯(18歳以下(※)1人以上の子と親尾祖父母等が同居)

対象工事費が20万円以上の工事
対象工事(税抜き)が20万円以上の工事
対象となる工事は部分増改築(別棟は不可)を含む住宅の居住部分の改修工事であれば対象。ただし、住宅に併設または内部にある車庫等の改修は居住部分ではないため、対象にはなりません。

工事の例としては、下水道接続工事、屋根葺替工事、外壁塗装工事、間仕切設備工事、トイレ増設工事、3世代同居のためのミニキッチン等の設置工事などの居住部分の改修であれば対象

(※)18歳以下とは平成16年4月2日以降に生まれた子を言います。

子育て世帯以外の一般世帯が行う工事

種別:住環境改善工事

補助金額 対象工事
対象工事費(税抜き)の 10%

補助上限額:15万円

※補助金が15万円に満たない場合は1,000円未満切捨
次に掲げる対象工事費(税抜き)が20万円以上の工事

【1】衛生設備工事:公共下水道、農業集落排水、合併処理浄化槽に新たに接続する工事及び接続に伴うトイレ、風呂場、流し等の改修工事
【2】省エネルギー化工事:断熱または遮熱化する工事のほか、太陽光発電設備などの省エネ香となる工事。対象工事の例は、遮熱屋根葺替工事、遮熱外壁張替工事、屋根又は外壁への遮熱塗装工事、断熱サッシ改修工事、居室等の断熱充填工事(充填に伴う設備改修工事を含む)など。
【3】バリアフリー化工事:居室、廊下、トイレ、浴室、洗面所等の段差解消工事(段差解消に伴う設備改修工事を含む)トイレの様式化、手すりの設備工事など。

(※)【1】~【3】のいずれかの工事と同時に行う住宅火災用警報器設置は補助対象

種別:克雪対策工事

補助金額 対象工事
対象工事費(税抜き)の 15%

補助上限額:30万円

※補助金が30万円に満たない場合は1,000円未満切捨
次に掲げる対象工事費(税抜き)が20万円以上の工事
屋根からの落雪防止器具(雪止め、命綱、屋根はしご設置等)、屋根の形状変更(自然落雪形屋根、無落雪屋根)、屋根などの融雪装置設置のほか、住宅敷地内の消雪敷設工事、防雪柵の設置、封除雪の設置など、雪害を予防し雪に強い住宅を促進するための工事

種別:耐震化工事

補助金額 対象工事
対象工事費(税抜き)の 15%

補助上限額:30万円

※補助金が30万円に満たない場合は1,000円未満切捨
次に掲げる対象工事費(税抜き)が20万円以上の工事
平成12年5月31日以前に建設された木造住宅を改修する工事(部分改修、耐震シェルターの導入を含む)
工事の例:筋交い、火打梁の追加、耐震合板などの利用、耐震、免震金具等の使用。耐震性能が認められた耐震シェルターの導入。

※工事に伴う、耐震診断、実施設計、設計監理、工事監理はすべて対象

ご注意ください!!制度内容が変わります

1,以前申請したことがある方は補助金上限にかかわらず対象となりません。ただし申請した年度の翌年度から5年経過した場合は、補助金上限額まで再度申請することができます。
令和4年度は平成28年度以前に申請した方が対象となります。

2,設備機器設置工事のみの場合は対象となりません(エアコン、エコキュート等)
ただし、住環境改善工事の付帯工事として行う場合は対象となる場合があります。
3,住環境改善工事は全体工事費のうち、対象工事費のみ補助金対象となります。
4,全種別の対象工事費(税抜き)は20万円以上となります。
5,補助金の額が補助金上限額に満たない場合は、1,000円未満を切り捨てた額が自補助金対象となります。



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